祭ログその3「乙女道」


   3日目当日の話は まあいろいろとあるので(せつない)後にして 練習の話でもしようかとも思ったのですが、 何かこう 思い出すのがはばかられるスイッチが入って あまり 浮かんでこないため   (「あの練習量で よくぞ覚えきったよ キャストの人たち・・・」  という感謝の念と罪悪感は 恐ろしいほどあるのですが  恐らくはその罪悪感が大きすぎて 記憶に封をしているのでしょう)    断片的な話を ちょろちょろとします。           推理劇の練習に入ったときに ゆがみの魂のミトラを ロボ子ちゃんに託したのよの図。   そもそも シナリオの段階で 「見た目ミトラ使いたいな! うむ、ロボットっぽいよね OKOK」 と 心に決めて ミトラロボ子の出動依頼をしたのですが ゆがみの想像以上に ミトラうさ子 かわいかったです。   おかしいなあ、 1ミリのドットの違いもなく同じミトラのはずなのに・・・ (花ちゃんが「そらあんた、中身が」と目で言ってきましたが 無視します)     継承つながりで、こちらもおまけ。            セクシー怪人には セクシー師匠が存在した!の図。   推理劇の中での セクシー怪人ちゃんは セクシー云々以前に 容赦のなさが際だつキャラでしたが、 さすがセクシー師匠ことサキさん、 大人の女のかわいらしさというものを これでもかとばかり 大盤振る舞いでご教授してくれました。   自らの発言には必ずオチをつけて回収していくあたりも (上の図の直後も サキさんは 「腹が」 とつぶやいてました) 相当な大人の女っぷりですよね・・・!   大人の女とびこえて だじゃれになってるときもありましたが ゆがみ わりと本気で 一部メモったよ・・・!                            2008/09/07